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2019年04月24日

ビル・エヴァンス特集/ジャズ批評 2019年5月号


あなたが好きなエヴァンスのアルバムは?

ちょこっとですが書いてます♪



ジャズ批評 2019年 05 月号


posted by 雲 at 13:13| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月23日

在庫希少⇒『アーマーモデリング』の女性フィギュア特集



だそうです。



気になる人は早めにゲット!






posted by 雲 at 14:05| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月20日

小説講座 売れる作家の全技術 デビューだけで満足してはいけない


大沢在昌ほどの大物作家でも、
匿名掲示板に書かれた内容が気になり、
意気消沈したりすることもあるんだ。

⇒だから見るな(というアドバイス)



小説講座 売れる作家の全技術 デビューだけで満足してはいけない (角川文庫)


作家を目指していない人でも、
読み物として楽しめるはず。


posted by 雲 at 20:08| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月19日

睡眠こそ最強の解決策である




とりあえず、寝よう!





posted by 雲 at 23:12| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お酒←飲んで死にますか やめて生きますか


尿管結石で「痛たたた」となって以来、
禁酒中なのですが、
これがもう、
すこぶる体調が良いのです。


にしても、挑発的なタイトルだなぁ。


posted by 雲 at 19:20| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月18日

ユーチューブの可能性と、ユーチューバーが消滅する未来


2つのユーチューブ(バー)論、
読み比べてみると面白い。


YouTube革命 メディアを変える挑戦者たち



ユーチューバーが消滅する未来 2028年の世界を見抜く


当然、
「両方とも一理あり!」って感じなんだけど、

結局は、
YouTubeだから「良い・悪い」ではなくて、
個人としての能力格差が
ますますシビアになってくるということなのでしょう。


もちろん、今後のユーチューブには
大いなる可能性があることは確か。


しかし、誰に対しても「均等に可能性が拓かれているわけではない」という自覚は必要でしょうね。


「原価率低いからラーメン屋が儲かる」と聞いて、
ラーメン屋をはじめた全員が
商売繁盛しないのと同じ理由で。



posted by 雲 at 21:23| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月15日

東京ワンダー 揺らぐ街


せっかく面白ユニークな視点の写真なのに、
写真直下の一言コメントが余計に感じる。

見た余韻、見た印象を大事にしたいんですよ。

それだけの価値のある写真なんだから。


東京ワンダー 揺らぐ街


とはいえ、解説なしでは伝わらない写真や
シチュエーションもあるでしょうから、
一言解説は、
巻末にまとめてしまえば、
より一層、楽しく鑑賞てきたのにな、

と思いました。


posted by 雲 at 05:56| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月13日

松本州平氏制作のMe323ギガントがカッコええ〜!〜Scale Aviation 2019年5月号


今回のスケールアビエーションの特集はギガント。



Scale Aviation 2019年 05 月号 [雑誌]



ギガントの作例といえば、大昔のホビージャパンを思いだしますの〜。

1/72スケールのギガント。

今回は松本“改造しちゃアカン”州平氏が制作&塗装。

かっちょ良すぎです。


作りたくなっちゃうじゃないですか。


タミヤ イタレリ 1/72 飛行機シリーズ 1104 メッサーシュミット Me323 ギガント 39104 プラモデル

いや、かつてのHJ誌や、
今回のSA誌の製作過程や記事を読むと、
安易な気持ちでは作らんほうがエエような感じ。

それ相応の本気(マジ)と覚悟がいりそうなキットなようです。


さらに、このギガントにあわせて制作された
州平師匠によるミニスケAFVの美しさも、
もはや神業ともいうべき領域に突入しておられるのです。





posted by 雲 at 17:16| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月11日

いとも優雅な意地悪の教本/橋本治


いつも思うんだけど、
橋本治氏は、
その主張の内容云々よりも、

主題に基づいて話をどんどん広げてゆき、
なおかつ面白く読ませてしまう筆力が凄いと思う。



いとも優雅な意地悪の教本 (集英社新書)



posted by 雲 at 04:56| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月09日

クラフトワーク特集 Keyboard magazine 2019年4月号 SPRING


オルガン特集も充実しているけど、
クラフトワーク特集も読み応えあり!


Keyboard magazine (キーボード マガジン) 2019年4月号 SPRING (CD付)

《ショールーム・ダミー》も一部
譜面化されてるぞ。

ま、譜面化されなくても音ひろえるけど(苦笑)。

でも、整然としたおたまじゃくし化された譜面を見ると、
ああ、クラフトワークだなぁと思ってしまう。


posted by 雲 at 16:10| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする