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2019年06月25日

田中克自氏も愛用する文盛堂の超極細面相筆


あの、究極の筆塗り飛行機モデラー、
田中克自氏が愛用する、
超極細面相筆。



超極細精密 面相筆 【 "インリターン" 10 / 0 】 UMSS110 / 形状記憶 面相筆 人造毛筆 幅約1mm 文盛堂 プラモデル塗装用 SUPER SABLE 形状記憶素材により驚異の筆先のまとまり


塗料のふくみが良い感じなんですよ。

ちょい高めだけど、
長持ちするので、結果的には経済的。



ちなみに、私、田中克自氏の塗装法を、
この本片手に、何度かトライしてみたんですよ。



田中克自流飛行機模型筆塗り塗装術



うーん、まったく上手くいかない。
かなりの不器っちょでやんす。

まだまだ手数が少ないというだけなのかもしれないけれど、
とにもかくにも、このカラー印刷の美しい本は、
息を呑む作例を見ながら、
ページをうっとりとめくる本になっています。

そう、深みのある美しい飛行機模型の鑑賞本にもなるんですよ。


posted by 雲 at 18:26| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月18日

ロシア タイフーン級潜水艦


昔、テレビの特集で見たことあるけど、
タイフーン級、
ほんとにデカい。

中にはプールまであったりする。
小さいけど。

ジンベイザメのようにデカくて
扁平なカタチが、
なかなか魅力なんですよね。


あと、『沈黙の艦隊』で、
「やまと」とすれ違うシーンもあるけど、
そのデカさ、
圧倒的でしたね。

ヤマトと超巨大戦艦ほど大きさの差はないけど。



ホビーボス 1/700 潜水艦 ロシア海軍タイフーン級潜水艇


posted by 雲 at 18:04| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月04日

ランボルギーニ カウンタック LP500S


やっぱり、
今見ても、
いちばん胸がときめく「スーパーカー」です。


そして、今見ても、
まったくその魅力は色あせていない。


タミヤから1/24が発売されます。



タミヤ 1/24 スケール特別企画商品 ランボルギーニ カウンタック LP500S (クリヤーコートレッドボディ) プラモデル 25419



posted by 雲 at 21:03| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年06月03日

フンメル 後期型


自走砲、フンメルの後期型。

おお、これは!

作り甲斐も、
塗り甲斐も、
飾り甲斐もありそうだっ!




タミヤ 1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.367 ドイツ重自走榴弾砲 フンメル 後期型

posted by 雲 at 20:53| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月18日

HGUC νガンダム


今さらながら作っていますが、
なぜ、今さらながらなのかというと、
ずっと敬遠していたから。

なぜ、ずっと敬遠していたのかというと、
昔、息子が作っているのを横目で見ていたんだけど、
背中に装備する
フィンファンネルの作成が面倒くさそうだったから。

でも、まあ面倒くさいの混みの趣味でもあるわけだから、
面倒くさいのを克服して、
「やったー!」といえる人間になろうということで、
現在、制作中。


HGUC 1/144 RX-93 νガンダム (機動戦士ガンダム 逆襲のシャア)

とりあえず本体は完成。

フィンファンネルは……
放置プレイ。

ダメじゃん……。


あ、ファンネル装備しなくても、
じゅうぶんにカッコいいですよ。
(と、いいわけ)




posted by 雲 at 15:00| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月17日

『ULTRAMAN』のウルトラマンA ULTRAMAN SUIT A


高校1年生バージョンの北斗星司が装着する
ウルトラマンA
……ではなく、
ウルトラスーツA。



フィギュアライズスタンダード ULTRAMAN(ウルトラマン) ULTRAMAN SUIT A 1/12スケール 色分け済みプラモデル


ウルトラギロチン、
……ではなく、
バーチカルギロチンのエフェクトパーツ付き。


やっぱりこれがなくちゃね。



posted by 雲 at 13:21| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

ダックエッググリーン(Mr.カラー)=スカイ(タミヤアクリルミニ)


最近はラッカーから遠ざかり、
もっぱりアクリル塗料がメインになってしまった
気力と体力の衰えた私。

なぜか、私の心の中での個人的な位置づけは、

ラッカー系塗料
≒プレシジョンベース
⇒気合を入れて弾かないと楽器に負けてしまう!


タミヤアクリル塗料
≒ジャズベース
⇒気合をいれて弾かなくても、そこそこサマになる


ベースに置き換えると、
こんな感じなんですよ。


で、英国空軍機の機体下面色の
ダックエッググリーンがアクリルカラーでも欲しくなったんですね。

あの、黄色っぽいグレーでもあり、
グレーっぽい緑でもある
独特な色合いの色ね。


Mr.カラー C26 ダックエッググリーン


この名前のアクリルミニは、
……出ていないんです。


その代わり、そうそう、「スカイ」という名前で
タミヤからは発売されているんですね。

ま、ほとんど同系色といっても良いでしょう。

こちらのほうが、落ち着いたしっとりとした感じをサラリと手軽に出せるような気がします。


■アクリルミニ XF-21 スカイ 81721【タミヤ/TAMIYA】


やっぱ、タミヤアクリルはジャズベースだなぁ。

ジャズベースは、アンサンブルに綺麗に溶け込む。
(もちろんセッティングによっては前に出て行くことも可能)

それに対して、プレシジョンベースは、
音抜けの良さと、音の存在感が強いため、
アンサンブルの中でも、「低音っす!」という主張が強い。
(もちろんセッティング次第では地味な存在感になることも可能)


posted by 雲 at 17:31| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月25日

ロシア海軍 Su-35S フランカーE



やっぱりフランカーは美しい。

もう、本当、 どうしましょってくらい美しいですわ。



posted by 雲 at 18:08| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月20日

扶桑 アオシマ1/700



リテイク版ですが、
リテイク前のパーツもあるので、
リテイク前バージョンにすることも出来るそうです。




posted by 雲 at 15:16| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高知城 1/500



たまには城プラモもいいですね。





posted by 雲 at 02:03| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする