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2016年05月24日

【対談】小保方晴子・瀬戸内寂聴『婦人公論 2016年 6/14 号』


まだ読んではいないけれど、
考えてみれば、若かりし日の寂聴さん(三谷晴美)も、
ポルノ小説、子宮小説などのレッテルを貼られ、
さんざん叩かれまくっていた過去を持つので、
小保方さんの心情が痛いほど分かるのだと思う。

今回の対談のオファーも、寂聴さんからだというし。

婦人公論 2016年 6/14 号 [雑誌]
婦人公論 2016年 6/14 号 [雑誌]




posted by 雲 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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