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2014年11月24日

ラフィング・ソウル ジョージ・ブレイス



いや、本当にタイトル通り笑ってしまうのです。

ユーモラスなサックス2本吹きの音色、
なんだかイナたいアンサンブル、
ダサさと楽しさがミックスされて
ついつい頬が緩んでしまう。

ラフィング・ソウル
ラフィング・ソウル


ローランド・カークの場合は、
楽しいながらも時にシリアスな気分になるんだけど、

ジョージ・ブレイスの場合は、
いつだって気分はゆるゆる。

この差は一体?!





posted by 雲 at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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