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2014年01月23日

書を捨てよ、町へ出よう


三島由紀夫の人生相談本と同様、
この時代に再読すると、
きれいに色褪せた感じがするが、
それでも、
寺山修司の代表作であり、
名著であることには変わりはないです。


書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫)
書を捨てよ、町へ出よう (角川文庫)



むしろ、“昭和”を知らない若者にとっては
逆に新鮮に感じるかも?





posted by 雲 at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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