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2012年12月14日

ミック・カーン自伝


ミック・カーンの自伝読みました。


500ページを超えるけっこうな分量の本ではありますが、そんなこと忘れさせてくれるほど、面白かった。


デビシルの悪口(?)もいたるところに出てくるので、
なるほど、彼との確執の理由はこのようなところにあったのねと興味深く読めます。


かつてのJAPANファンは必読な内容ですね。

私の場合、『each eye a path』を繰り返しかけながら読んでました。
読書中に感じる全体のトーンや気分がぴったりのサウンドなんですよね。





posted by 雲 at 19:47| Comment(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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