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2011年12月13日

ひさびさにDr.スランプを読みました

久々に押入れの中にしまってあった『Dr.スランプ』を全巻読み返してみました。


当時小学校だった頃の自分が夢中になって読んでいたマンガなのですが、
久しぶりに読んでも、やっぱり面白かったです。


作者の鳥山明といえば、やっぱり代表作は『ドラゴンボール』になるんでしょうが、『ドクター・スランプ』も面白いですね。


特に、『ドラゴンボール』の世界観やスピード、テンポに慣れた頭で読むと、なんともほんわかとしていて楽しい気分になります。

ほんわかとしたゆるいギャグと、卵型でリアルな乗り物、このあたりが作者:鳥山明の本質なのではないかとすら思います。



もちろん『ドラゴンボール』にも、特に初期は、このようなテイストが滲み出ている箇所もありますが、やっぱり、ペンギン村の世界はゆる〜くてエエもんですにひひ






posted by 雲 at 16:33| Comment(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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