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2019年05月06日

池田幸司の『Boys Street←→Girls Avenue』


(元?)ミュージシャン、池田幸司をご存知ですか?

ツイッターで、こんなツイートがありました。





懐かすぃ!と思い、
思わずいろいろと書いてしまいました。

















とにもかくにも、嬉し恥ずかし甘酸っぱい「青春っ!」って感じのポップス満載のアルバムが、
『Boys Street Girls Avenue』なのです。

今、Amazonで調べてみたら、高っ!







posted by 雲 at 19:09| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月05日

ボトムズと吉田美奈子

『装甲騎兵ボトムズ』のクメン編で流れる
《ソルジャーズ》というBGMが好きなんだよね。



装甲騎兵ボトムズ 総音楽集


その好きな理由は、
たぶん、吉田美奈子の《トルネード》が好きだからということがあるんだろうね。

7枚目のアルバム、
『モノクローム』収録のナンバーね。


ミドルテンポの重いリズム。

タメを聴かせた引っ張るドラムと、
ズッシリと少ない音数でボトムを支えるベース。
そして的確に時間を分割する鍵盤。

うーん、グッと引き締まったリズムセクション。
ズシッときます。



モノクローム

posted by 雲 at 23:22| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

ガンダムNTのBlu-ray


『UC』の続きの『NT』のブルーレイは、
2019年5月24日発売。


特装限定版、予約受付中だそうです。



機動戦士ガンダムNT (特装限定版) [Blu-ray]



posted by 雲 at 19:26| アニメ 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダックエッググリーン(Mr.カラー)=スカイ(タミヤアクリルミニ)


最近はラッカーから遠ざかり、
もっぱりアクリル塗料がメインになってしまった
気力と体力の衰えた私。

なぜか、私の心の中での個人的な位置づけは、

ラッカー系塗料
≒プレシジョンベース
⇒気合を入れて弾かないと楽器に負けてしまう!


タミヤアクリル塗料
≒ジャズベース
⇒気合をいれて弾かなくても、そこそこサマになる


ベースに置き換えると、
こんな感じなんですよ。


で、英国空軍機の機体下面色の
ダックエッググリーンがアクリルカラーでも欲しくなったんですね。

あの、黄色っぽいグレーでもあり、
グレーっぽい緑でもある
独特な色合いの色ね。


Mr.カラー C26 ダックエッググリーン


この名前のアクリルミニは、
……出ていないんです。


その代わり、そうそう、「スカイ」という名前で
タミヤからは発売されているんですね。

ま、ほとんど同系色といっても良いでしょう。

こちらのほうが、落ち着いたしっとりとした感じをサラリと手軽に出せるような気がします。


■アクリルミニ XF-21 スカイ 81721【タミヤ/TAMIYA】


やっぱ、タミヤアクリルはジャズベースだなぁ。

ジャズベースは、アンサンブルに綺麗に溶け込む。
(もちろんセッティングによっては前に出て行くことも可能)

それに対して、プレシジョンベースは、
音抜けの良さと、音の存在感が強いため、
アンサンブルの中でも、「低音っす!」という主張が強い。
(もちろんセッティング次第では地味な存在感になることも可能)


posted by 雲 at 17:31| プラモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月03日

エレクトリックベース、指弾きのベストポジションは?


長年、自分にとって、
エレクトリックベースを弾く際の
ピッキングの位置を
ずーっと考え続け、
試行錯誤し続けてきました。


「自分らしい」音を出そうと、
ブリッジ寄りのリアから、
思いっきりフロント、
それこそ指板の上をこするような弾き方をすることで
ウッディなニュアンスを出そうとしたり、
とにかくまあ、
色々な弾きかたを試してみたものです。

で、結論は、
あくまで、個人的な結論なんですが、

結局のところ、
プレシジョンベースだったら、
中央のピックアップの上、

old60.jpg


ジャズベースだったら、
フロントピックアップとリアピックアップの
ちょうど中間の位置で弾くのが
一番(個人的には)良い音が出るという
もうなんというか、
当たり前すぎるし、
基本的すぎる結論に至りました。

old65.jpg


この位置が、もっとも指と手首が喜ぶというか、
負担がかからず、
かつ身体の手ごたえと出てくる音の一体感が得られるんですね。
(あくまで私の場合)

で、ボリュームはフルテン。
場合によっては気持ちトーンを絞る。

もっとも、「そのベースが本来持っている音」が出る
笑ってしまうほどオーソドックスな奏法なんだけど。

でも、そのことに腹の底から確信が生まれるまでには、
呆れるほど長い時間を要したなぁ。

結局、良いベースであろうと悪いベースであろうと、
ベースを生かすも殺すも自分次第。

ボロいベースでも、
そこそこ良い音、
というか、そのベースが持っている潜在能力を
最大限に活かすセッティングと、ピッキングの位置が、
なんだかんだいって、
いちばん王道なやり方だったという。

ヘンに「自分らしさ」とやらを追求して
トリッキーなことをやろうとせずに、
王道ストレートな弾き方、セッティング、
あとは出てくる音が良いのも悪いのも
自分次第という境地にようやく達することが出来たというか。





ところで最近は、
こういう教則DVDも出ているんですね。



そうか! そうだったのか ベース指弾き~指弾きの基本とコツが完全に理解できる [DVD]


見たことないのですが、
ちょっと興味あり。


posted by 雲 at 17:35| 楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もし本能寺の変がなかったら信長はアジアを統一した/井沢元彦


なんだか本宮ひろ志の『夢幻の如く』を思い出すね。


もし本能寺の変がなかったら信長はアジアを統一した (宝島社新書)


あのマンガは、本宮ひろ志流の
「荒唐無稽・破茶滅茶パワー」が炸裂していて、
面白かったです。


夢幻の如く 第1巻



ま、たしかに信長が生きていたら、
もっと早く天下統一が進んだんでしょうが、
1600年より前に、ヨーロッパにまで進軍できたのかは疑問。


あ、「本宮信長」だったら十分可能だとは思われますが(笑)。
実際、ラストはアメリカ大陸に渡っていたし。


posted by 雲 at 16:28| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月01日

コミックULTRAMANと


ネットフリックスで公表配信中の『ULTRAMAN』。

CGゆえか、人物の動きがぬらぬらしているところが
最初は気になるといえば気になるけど、
背景やパワードスーツ(ウルトラスーツ)はリアルでカッコいいっすね。


以前、コミックのほうは夢中で読んだんだけど、
動画の内容も、原作と変わらぬそのままのストーリー展開。

戦闘シーンが長くなくてもいいから、
さっさと先のストーリーを知りたいというのであれば、
コミックでさくっと全巻読んでしまったほうが早いかもね。



ULTRAMAN 1-13巻 新品セット (クーポン「BOOKSET」入力で+3%ポイント)



コミックスの絵もなかなか綺麗です。


そういや、先日、
ULTRAMAN SUIT Ver7.5(要するにセブン)のプラモを店頭で見かけたんだけど、
なかなかかっちょええのです。



フィギュアライズスタンダード ULTRAMAN(ウルトラマン) ULTRAMAN SUIT Ver7.5 1/12スケール 色分け済みプラモデル


作ろうかな。

とにもかくにもチェック中。




posted by 雲 at 19:02| アニメ 特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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