ホテル予約ならHotels.com

2019年04月17日

いぶりがっこ 3個セット


大好きないぶりがっこ。

3本セット。




いぶりがっこ 3個セット


酒が進む。

……いかん、いかん、禁酒中だった。

お茶漬けで食べよう。




posted by 雲 at 19:58| 飲食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月16日

スクレディペダルズのファズ・ドライヴァー


ベースを歪ませたければ、
やっぱりファズっしょ!
(オクターブファズ愛好者です)


こちらのスクレディペダルズ製も、
ベースのハイポジション、メロディ弾きの際にも
相性良さげ。


Skreddy Pedals スクレディペダルズ ファズ Hybrid Fuzz Driver (国内正規品)


音以前に、デザインがぐっときますね。


posted by 雲 at 20:05| 楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月15日

東京ワンダー 揺らぐ街


せっかく面白ユニークな視点の写真なのに、
写真直下の一言コメントが余計に感じる。

見た余韻、見た印象を大事にしたいんですよ。

それだけの価値のある写真なんだから。


東京ワンダー 揺らぐ街


とはいえ、解説なしでは伝わらない写真や
シチュエーションもあるでしょうから、
一言解説は、
巻末にまとめてしまえば、
より一層、楽しく鑑賞てきたのにな、

と思いました。


posted by 雲 at 05:56| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月14日

トレバー・ホーンのフレットレスベース


トレバー・ホーンのベース、
めちゃくちゃ巧ぇ〜!



しかも、フレットレスなのに、
音程がめちゃくちゃ正確!

すげぇ!


《ラジオスターの悲劇》の「あの」カッコイイベースも、
歌いながら、弾けるだなんて。




鬼才、奇才、仕掛人。

そういったイメージが先行しがちな
ミュージシャン、というよりプロデューサー的な存在感だったけど、
根っこはしっかり「超」ミュージシャンなのでした。


 

posted by 雲 at 02:11| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月13日

松本州平氏制作のMe323ギガントがカッコええ〜!〜Scale Aviation 2019年5月号


今回のスケールアビエーションの特集はギガント。



Scale Aviation 2019年 05 月号 [雑誌]



ギガントの作例といえば、大昔のホビージャパンを思いだしますの〜。

1/72スケールのギガント。

今回は松本“改造しちゃアカン”州平氏が制作&塗装。

かっちょ良すぎです。


作りたくなっちゃうじゃないですか。


タミヤ イタレリ 1/72 飛行機シリーズ 1104 メッサーシュミット Me323 ギガント 39104 プラモデル

いや、かつてのHJ誌や、
今回のSA誌の製作過程や記事を読むと、
安易な気持ちでは作らんほうがエエような感じ。

それ相応の本気(マジ)と覚悟がいりそうなキットなようです。


さらに、このギガントにあわせて制作された
州平師匠によるミニスケAFVの美しさも、
もはや神業ともいうべき領域に突入しておられるのです。





posted by 雲 at 17:16| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月12日

女性フィギュア特集のArmour Modelling 2019年5月号


昔からフィギュアの塗装が苦手で苦手で、
もう最近はスルーというか、
避けて通っておりまする。


今回のアーマー・モデリングの特集は、
女性フィギュアの塗り方と作例なんですが、

うーむ、それでも中々トライしてみようとは思わないな〜。

ラッカー系で塗れますよ特集もあり、
それはそれは見事なソ連兵と女性兵士の塗装っぷりなのですが、
これは、もうベテランの神業としかいいようがなく、

以前も、私、
ラッカー系の神とでもいうべきモデラー・平田氏の
ラッカー系で七人の侍の島田勘兵衛(志村喬)を
筆塗りする見事な妙技を動画で拝見したことがあり、
それに感化されて、1/35のミリタリーフィギュアを
ラッカー塗装でチャレンジしたことがあるのですが、
あえなく玉砕しました……。


ラッカーはもとより、
フィギュアの筆塗りはムズい、
奥が深い。

そう思う人ほど、重宝する特集ではあるとは思います。



Armour Modelling 2019年 05 月号 [雑誌]


それにしても、最近はAFVといい、
マシーネンといい、
女性フィギュア率が妙に高まってきていますな。


posted by 雲 at 22:59| 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月11日

いとも優雅な意地悪の教本/橋本治


いつも思うんだけど、
橋本治氏は、
その主張の内容云々よりも、

主題に基づいて話をどんどん広げてゆき、
なおかつ面白く読ませてしまう筆力が凄いと思う。



いとも優雅な意地悪の教本 (集英社新書)



posted by 雲 at 04:56| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月10日

MiG-31 フォックスハウンド/世界の傑作機


無骨なMiG-25のバージョンアップ版ともいえる迎撃機、
MiG-31、コードネーム、 フォックスハウンド。



MiG-31 フォックスハウンド (世界の名機シリーズ)


流麗な曲線で形作られたSu-27フランカーも美しいけれど、
それとは、まるで対極のゴツゴツしたフォルムも、
ロシア機らしくてそそります。

posted by 雲 at 12:00| 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月09日

クラフトワーク特集 Keyboard magazine 2019年4月号 SPRING


オルガン特集も充実しているけど、
クラフトワーク特集も読み応えあり!


Keyboard magazine (キーボード マガジン) 2019年4月号 SPRING (CD付)

《ショールーム・ダミー》も一部
譜面化されてるぞ。

ま、譜面化されなくても音ひろえるけど(苦笑)。

でも、整然としたおたまじゃくし化された譜面を見ると、
ああ、クラフトワークだなぁと思ってしまう。


posted by 雲 at 16:10| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月08日

ロシアピアニズム


フジコヘミングが人気の理由、
この本を読めば、「なるほどね」。



「響き」に革命を起こすロシアピアニズム~色彩あふれる演奏を目指して~


日本の音楽教育⇒基音重視

それに対して、倍音重視のロシア。


個人的には、フジコヘミングより、
引き合いに出されているミハイル・プレトニョフのくだりが
「なるほどね」と思った。


というより、基音重視教育(?)の
ヤマハ音楽教室(やジュニア科)を主催している
ヤマハからこのような本が出ていることが興味深い。

posted by 雲 at 12:00| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする