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2015年09月29日

クラシック・カルテット セロニアス・モンク


チャーリー・ラウズがテナーで参加している
いわゆる「マンネリ時代」の中では、
この時期のメンバーが一番好きです。

ベースがブッチ・ウォレンで、
ドラムスがフランキー・ダンロップの時代ね。


やっぱり、このリズムセクションで演奏される《エヴィデンス》が一番好きです。


Classic Quartet
Classic Quartet

▼収録曲
1. Epistrophy
2. Ba-Lue Bolivar Ba-Lues-Are
3. Evidence
4. Just A Gigolo
5. Blue Monk


▼レビューはこちら
ザ・クラシック・カルテット/セロニアス・モンク



posted by 雲 at 08:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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