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2015年01月24日

アウト・バック ジョー・ファレル



RTF好きさん→聴こう!

エルヴィン・ジョーンズ好き→聴こう!

メンバー豪華。

そして、皆さんの気合いが凄い。


アウトバック
アウトバック
▼収録曲
1. アウトバック
2. サウンド・ダウン
3. 流血の蘭
4. 11月の68日





posted by 雲 at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハワード・マギー バック・イン・タウン



休日の昼下がりに、
コーヒーを飲みながら聴きたいジャズの代表です。

Maggie's Back in Town
Maggie's Back in Town
▼収録曲
1. Demon Chase
2. Willow Weep For Me
3. Softly, As In A Morning Sunrise
4. Sunset Eyes
5. Maggie's Back In Town
6. Summertime
7. Brownie Speaks


▼レビューはこちらです。
マギーズ・バック・イン・タウン/ハワード・マギー


posted by 雲 at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マリーナ・ショウ ライヴ・イン・トーキョー



名盤は、『フー・イズ・ジス・ビッチ〜』だけじゃないんだよ。
(・∀・)b

彼女が歌う《ラウンド・ミッドナイト》や
《マイ・フーリッシュ・ハート》も
聴いてみたいと思わない?


Live in Tokyo
Live in Tokyo

▼収録曲
1. Ohh Wee, Baby You're The One For Me
2. Don't Ask To Stay Until Tomorrow
3. Feel Like Makin' Love
4. What A Difference A Day Made
5. Rose Marie
6. Until I Met You
7. 'Round Midnight
8. My Foolish Heart
9. Loving You Was Like A Party



posted by 雲 at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月22日

テイク・テン ポール・デスモンド



まろやかなポール・デスモンドと、
まろやかなジム・ホールの相性はバッチリ。

バッチリ過ぎて、
逆に、まったくサウンドキャラが対照的な
ブルーベックとのコンビが長く続いたのかもしれませんね。

Take Ten
Take Ten


1. Take Ten
2. El Prince
3. Alone Together
4. Embarcadero
5. Theme from "Black Orpheus"
6. Nancy (With the Laughing Face)
7. Samba de Orfeu
8. One I Love (Belongs to Somebody Else)
9. Out of Nowhere
10. Embarcedero (Alternate Take)
11. El Prince (Alternate Take)

posted by 雲 at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイルス・イン・ヨーロッパ


うーん、やっぱり好きっす。 同じメンバーだと、 フォア・アンド・モアがやっぱり一番好きだけど、 それが好きだからこそ、それのバリエーションだと思って聞けるからいいんですよ。
Miles in Europe

Miles in Europe

  • アーティスト: マイルス・デイヴィス
  • 出版社/メーカー: Sbme Special MKTS.
  • 発売日: 2008/04/01
  • メディア: CD
▼収録曲 1. Introduction by Andre Francis 2. Autumn Leaves 3. Milestones 4. I Thought About You [*] 5. Joshua 6. All of You 7. Walkin'
posted by 雲 at 11:50| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォルター・デイヴィスJr. パリでのライブ



選曲も、パウエルの影響がうかがえますが、
リズムセクションもパウエルとの共演者、
さらに、デイヴィスのタッチまでもがパウエル的。

ただ、彼は性格的に「間」を嫌うのかな?

曲の終わりを潔く「ジャン!」と終われないキライあり。

未練を残したまま音を鳴らしながら、
客が拍手する間もなく、
次の曲に突入。

たとえば、《シリア》とか。

曲が終わったら、曲の余韻をズルズルとピアノで奏でて、
突然《シリア》に突入。

あわてて、ドラムとベースがついていき、
演奏のテンポが一定の巡航速度にまで落ち着くのに多少時間がかかる。

こういう面も含めて、
なかなか彼の人間も如実に現れているようなライブなのです。

ブルーノートの作品に比べると、
どうもセッカチなピアノですね。

臨場感とライブ特有のあわただしさは、
音は悪いけれども感じられるところがイイんですが。


Live Au Dreher

Live Au Dreher

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Pjc
  • 発売日: 2000/12/04
  • メディア: CD



▼レビューはこちらです。
ライヴ・オ・ドレーアー

posted by 雲 at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Land of the Sun



色々なピアニストと共演してきたチャーリー・ヘイデンですが、
ゴンサロ・ルバルカバとの共演盤は、
なかなか情熱的。

ヘイデンはいつもの通りのベース。

曲とゴンサロが情熱的なのです。

一人でじっくり鑑賞も良し。

賑わうパブなどでかけてもグー。(・∀・)b


Land of the Sun
Land of the Sun



posted by 雲 at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バーニー・ケッセル First Four Albums



たしかに最初に聴く4枚かもしれない。

バーニー・ケッセルの代表作4枚が、
2枚のCDに収録。


First Four Albums
First Four Albums

posted by 雲 at 11:33| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アランフェンス組曲 ジム・ホール



もちろんリーダーのジム・ホールも味わい深いが、
とろけるようなチェット・ベイカーのラッパも素敵♪


マイルドなジム・ホールのギターと
マイルドなチェット・ベイカーのトランペットにウットリ♪


Concierto
Concierto
▼収録曲
1. You'd Be So Nice To Come Home To
2. Two's Blues
3. The Answer Is Yes
4. Concierto De Aranjuez
5. Rock Skippin'
6. Unfinished Business
7. You'd Be So Nice To Come Home To
8. The Answer Is Yes
9. Rock Skippin'


posted by 雲 at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする