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2014年12月03日

爆速エビフライ



docomoの爆速エビフライ。

見ました?




ふつーに面白い。(・∀・)b


撮影前のセッティングや調整、現場さんの苦労がしのばれます……。


追記

失敗回数40回、
エビの速度75km/h

なんだそうです。w(゚ロ゚;w




posted by 雲 at 09:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

宇多田ヒカルのうた-13組の音楽家による13の解釈について-



あゆも宇多田をカバーしています。

まだ聴いてないけど、ラヴ・サイケデリコの《光》は、すごく想像できる。

逆に、井上陽水《SAKURAドロップス》は想像がつかん……┐(´д`)┌


宇多田ヒカルのうた-13組の音楽家による13の解釈について-
宇多田ヒカルのうた-13組の音楽家による13の解釈について-

▼参加アーティストとカバーした曲
井上陽水《SAKURAドロップス》
椎名林檎《Letters》
岡村靖幸《Automatic》
浜崎あゆみ《Movin’ on without you》
ハナレグミ《Flavor Of Life》
AI《FINAL DISTANCE》
吉井和哉《Be My Last》
LOVE PSYCHEDELICO《光》
加藤ミリヤ《For You》
大橋トリオ《Stay Gold》
tofubeats with BONNIE PINK《time will tell》
KIRINJI《Keep Tryin’》
Jimmy Jam&Terry Lewisfeat.Peabo Bryson《Sanctuary》


posted by 雲 at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Stop & Listen ベイビー・フェイス・ウィレット



ハッピーなフィーリングで、
けっこう濃ゆ〜い、オルガンジャズでーす。(・∀・)b


寒い日にモツ煮込みが染みてくるように、
ベイビー・フェイス・ウィレットのオルガンも、
グラント・グリーンのギターも、
じわじわと臓腑に染みてきます。

Stop & Listen
Stop & Listen

▼収録曲
1. Willow Weep For Me (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)
2. Chances Are Few (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)
3. Jumpin' Jupiter (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)
4. Stop And Listen (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)
5. At Last (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)
6. Soul Walk (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)
7. Worksong (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)
8. They Can't Take That Away From Me (Rudy Van Gelder Edition) (2009 Digital Remaster)


posted by 雲 at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

引っ越し タダで運ぶゾウ



年末に引っ越し件数が多いって本当?

引っ越し代を節約したいなら、
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posted by 雲 at 08:51| Comment(0) | TrackBack(0) | サービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カジュアル・ベイカンシー 突然の空席 2



J.K.ローリング・著。
つまり、ハリー・ポッターの作者の作品


ハリポタ・ファンがハリポタテイストを期待して読んだら、

⇒期待はずれ

⇒肩すかしをくらった

⇒こっちのほうがイイじゃん!

と、大きく3つの評価にわかれますが、
あなたは、どれ?

カジュアル・ベイカンシー 突然の空席 2
カジュアル・ベイカンシー 突然の空席 2


posted by 雲 at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ダメよ〜ダメダメ」 と「ええじゃないか」



流行語大賞に輝いた日本エレキテル連合の「ダメよ〜ダメダメ」。

実際、日本エレキテル連合のコントを見た人って案外少なく(私も見たことないし。あっ「スマスマ」でチラリと見たかな?)、そのわりには、この言葉は様々な世代に使われている。

「言いやすさ」というのもあるんだろうけど、なんとなく、幕末に発生した「ええじゃないか」騒動を連想してしまうのは私だけ?

この騒動の翌年が明治元年。

古い価値観が一掃され、新しい時代が幕開ける直前の騒動。
しかし、「ええじゃないか」が流行した当時の庶民たちにとっては不安定で先行きの見えない世の中だった筈。

もしかして、「ダメよ〜ダメダメ」は、新しい時代が訪れる直前の現象なのかな?などと考えるのは考え過ぎかな?

ええじゃないか=肯定
ダメよ〜ダメダメ=否定

しかし、「ええじゃないか」の肯定のニュアンスは、なんとなく「どうにでもなれ」的な開き直りも感じられる反面、抑制を求めるニュアンスの「ダメよ〜ダメダメ」のほうが救いがあるように感じられる。

あるいは逆だったり?

100年後、歴史の教科書には2014年は「激動の時代」と評されるのか。
それとも、「嘘バレの時代」と評されるのか。

(嘘バレ=佐村河内守、小保方晴子、野々村龍太郎……など)

タイムマシンがあったら、未来に行って歴史の教科書を読んでみたいです。( ̄◇ ̄)


posted by 雲 at 08:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

COLOMBIA PLECTRUM



恥ずかしすぎるほどのセンチメンタリズム(?)。

でも、PLECTRUMを好きな人にはそこがタマらないようで、そこがツボのようです。


COLOMBIA
COLOMBIA

▼収録曲
1. Night Patrol
2. 882
3. surf
4. up town girl
5. シグナルとシグナレス
6. COMA
7. Book End


posted by 雲 at 08:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スーザン・ボイル



スーザン・ボイル53歳。
生まれて初めて恋人が出来たそうです。(アメリカ人医師)

良かったですね。(・∀・)b

47才でオーディション番組に登場。
その美声で「ルックス冴えないなぁ……」と思っていた審査員を圧倒し、YouTubeでも再生回数は1億回を超えるほどの話題に。

歌声一発で、人を魅了したという好例でしょう。

このアルバム『Hope』は、
前作『I Dreamed a Dream 』よりも
さらに歌唱力が深化していると思います。


Hope
Hope

▼収録曲
1. Wish You Were Here
2. I Can Only Imagine
3. Angel
4. Abide with Me
5. Imagine
6. Will the Circle be Unbroken
7. Bridge OverTroubled Water
8. The Impossible Dream
9. Oh Happy Day
10. You Raise Me Up [Live] (feat. Lakewood Church Choir)


posted by 雲 at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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