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2014年09月13日

指原莉乃 林真理子


最近出版された指原莉乃の本と
林真理子の本の内容から

2人に共通して言えることは、
狡猾さやシタタカさのような部分もあるにせよ、
それ以上に、
それらの根底にある「生命力の強さ」がハンパないということ。


そういえば、二人とも、
なんとなく雰囲気が似ているし。(^^;
(あくまでテレビから受ける印象ですが……)


逆転力 ~ピンチを待て~ (講談社 Mook)
逆転力 ~ピンチを待て~ /指原莉乃(講談社 Mook)


野心のすすめ (講談社現代新書)
野心のすすめ/林真理子 (講談社現代新書)





posted by 雲 at 13:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド


ビートルズのアルバムの中では
一番たくさん聴いたアルバムかもしれません。


理由は、2曲目の《ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ》を聞きたいから。


といっても、このアルバムの場合、
全曲揃って1曲みたいな感じで認識してますけど……。


なぜ、《ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ》が好きなのかというと、
素朴なメロディや、
リンゴのヴォーカルはもちろん大好きなんですが、

ポールのゴムマリのようなベースの音がイイんですね。

ボンッ、ボ・ボンッ!

柔らかくハジける、はずむ。
気持ちいい!(・∀・)b


Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band [Analog]
Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band [Analog]



posted by 雲 at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローズマリー・クルーニー



シンガーのローズマリー・クルーニーは、
ジョージ・クルーニーの叔母さんなんだよ。


彼女が亡くなった後に編集された、このアルバム。


クリス・コナーやアニタ・オデイなど
ハスキー系白人ヴォーカルが好きな人には
タマラナイ選曲&歌唱なのではないかと思います。


Jazz Singer
Jazz Singer

▼収録曲
1. It Don't Mean a Thing (If It Ain't Got That Swing)
2. I'll Be Around
3. How About You?
4. Blues in the Night
5. Memories of You
6. I'm Checkin' Out -- Go'om Bye
7. What Is There to Say?
8. The Lady Is a Tramp
9. Bad News
10. Hey Baby
11. It's Bad for Me
12. A Touch of the Blues
13. Together
14. Learnin' the Blues
15. Don'cha Go 'Way Mad
16. Sophisticated Lady
17. Come Rain or Come Shine



posted by 雲 at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラテンジャズ セレブレーション



なんか最近ラテンジャズが熱いっす。

秋なのに。( ̄0 ̄)


Jam Miami: Celebration of Latin Jazz
Jam Miami: Celebration of Latin Jazz

▼収録曲
1. Guachi Guaro (Soul Sauce)
2. A Night In Tunsia
3. Medley Para Tito: Ran Kan Kan/Oye Como Va
4. Ican
5. Wigwam
6. Ven Morena
7. Poncho Con Su Tambor
8. Besame Mama
9. A Mis Abuelos
10. Theme From I Love Lucy





posted by 雲 at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする