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2014年06月26日

ノンアルコール


先週は眼科、

今週は耳鼻科と、

どうも最近は顔の右半分の調子がよろしくないであります。


眼科は、目薬の指し方がヘタっぴだったみたいで、
瞼と目の下が
モノモライをもらったような感じになるし
(蜂に刺されて腫れたのかと思った)、


耳鼻科のほうは、突然右耳が聞こえなくなって、
(完全に聞こえなくなったわけじゃないけど20%ぐらいしか聞こえなくなった)
で、結局、薬を飲んで半日ぐらいで治ったけど、
半日の間、片方の耳があまり聞こえない状態だったという、
なんだかゾッとする経験でした。


両耳が聞こえて当たり前だと思っていた生活が、
ガラガラと音を立てて瓦解し(ちょっと大げさ)、


あまり聞こえないほうの耳で話しかけられても
反応することが出来ない自分の姿などを想像すると、
少し恐怖でした。


あと、音楽が聴けなくなるし。

それもイヤだな〜と。


おかげさまで、神経が回復して、
今は耳の奥が少しジンジンとした痛みが走っているけど、
嬉しい痛みですわ。

快方に向かってくれて感謝、感謝です。


眼科のお医者さんにも、
耳鼻科のお医者さんにも、

アルコール、治るまでダメよ〜んと釘をさされていて、
先週の眼科のときは、
どうせ大丈夫だろうとタカをくくって、
飲みに何回か行っちゃったんで、
それのバチが耳にあたったんでしょうね。


はいすいません。


昨日と一昨日は飲んでません。


今日も飲まないようにします。


飲まなきゃ飲まないで、朝は目覚めが良くていいですね。


二日酔いとかはあまりしないんですが、
寝床からサッと起きられるほど身体が軽くなる。


これはこれでいいことだと思っています。


アルコールのはいらない夜はちょっと寂しいけど、
そろそろ若くないんだから、
自重しないとね。



なんてことを考えている今日この頃でした。





ちなみに、私、ノンアルコールビールって、
「ぜんぜんビールの味しないから、ビールじゃないじゃん!」と思っていたのですが、
先日、じゃんけんで負けて、
アルコールの無い飲み会に参加した際、
仕方なく、ノンアルコールビールをオーダーして飲んでいたんですが、
なんと!
話がはずんでくると、ビールを飲んでいるような気分になりました。
さすがに酔わなかったけど、
私の場合、アルコールが回ってくると、
陽気になっておしゃべりになるんですね。

ノンアルコールでも、そういう状態になれたのが不思議。

状況やシチュエーションから、
習慣的に「いつもの気分」になれたのかもしれませんね。

日本ビール ノンアルコールビール 龍馬1865 6缶パック 350ml×24本
日本ビール ノンアルコールビール 龍馬1865


posted by 雲 at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブラインド


ひき逃げの現場に居合わせた視覚障害者の女性と、
目撃者の青年が、何者かに命を狙われるスリラーです。

w(゚o゚)w



監督:アン・サンホ

キャスト:キム・ハヌル、ユ・スンホ、チョ・ヒボン


製作国:韓国
上映時間:111分
配給:ブラウニー


2014年7月5日(土)公開


posted by 雲 at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

革命の子どもたち


日本赤軍の指導者、重信房子。

極左地下組織バーダー・マインホフ・グループと、
後のドイツ赤軍を結成したウルリケ・マインホフの生き様。

彼女らの「娘たち」が、
彼女らの生き様を追うドキュメンタリー映画です。



監督:シェーン・オサリバン

プロデューサー:シェーン・オサリバン

キャスト:重信房子、重信メイ、ウルリケ・マインホフ



原題:CHILDREN OF THE REVOLUTION
製作国:イギリス
上映時間:88分
配給:太秦


2014年7月5日(土)公開


posted by 雲 at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Blowin the Blues Away


ホレス・シルヴァーを代表する1枚、
ブルーノートの『ブロウィン・ザ・ブルース・アウェイ』。


このアルバムの2曲目、

《セント・ヴァイタスの踊り》を好きだって人にお会いしたことがまだないんですよね。


たしかに、管楽器が抜けた
ピアノトリオの編成だし、

このアルバムには《シスター・セイディ》などのキラーチューンがあるし、
それに比べれば、
《聖ヴァイタスの踊り》などは、
メインディッシュの前のタクアン的存在かもしれないんだけれども、
それでも、やっぱり好きなんだなぁ、
《St.バイタスの踊り》が。


ホレス・シルヴァーのポキポキとしたアタックのピアノと、
この曲の曲想がすごく合っているような気がするんです。


逆に目玉曲の《シスター・セディ》なんですが、
キャッチー過ぎて、
じつは、あんまり好きじゃないんという(; ̄ー ̄A


あとは、そうですね、
《メランコリー・ムード》もいい曲だし、
《バグダッド・ブルース》もいい感じだし、
あ、あと《ハウ・ディッド・イット・ハップン》もいい感じだし、


……と、どうやら目玉曲以外の曲が個人的には好きみたい。

この『Blowin the Blues Away』の場合は。


Blowin the Blues Away
Blowin the Blues Away

▼収録曲
1. Blowin' The Blues Away
2. The St. Vitus Dance
3. Break City
4. Peace
5. Sister Sadie
6. Baghdad Blues
7. Melancholy Mood
8. How Did It Happen



posted by 雲 at 15:09| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アイアンクラッド ブラッド・ウォー


『ジョジョの奇妙な冒険』の第一部、
ジョナサン・ジョースター編を読んで、
イギリスの歴史に興味を持った人は、
たぶん私一人ではないと思うのだけど、


これは、13世紀のイギリス、
というよりイングランドのお話です。

ロチェスター城の戦い描いた『アイアンクラッド』の続編です。



監督・脚本:ジョナサン・イングリッシュ

製作総指揮:ジェイミー・カーマイケル、ナイジェル・トーマス

音楽:アンドレアス・ワイディンガー

キャスト:トム・オースティン、トム・リス・ハリス、ミッシェル・フェアリー



原題:IRONCLAD: BATTLE FOR BLOOD
製作国:イギリス
上映時間:108分
配給:アース・スターエンターテイメント



2014年7月5日(土)公開



posted by 雲 at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浪漫の騎士


『浪漫の騎士』を譜面おこしして、
改めて打ち込み音楽にリニューアルすると、
ドラクエやFFなど、
騎士や魔法などが出てくる系のRPGの音楽としても使えるんじゃないかと。


それも物語性を高め、
プレイヤーをよりゲームの「世界」にいざなえるだけの
クオリティ高い音楽に。


今聴くと、すごくゲーム音楽を思い出しちゃんですよね。


これを昔は、すべて人力でやっていたのだから凄い!

よく、リターン・トゥ・フォーエヴァー時代のチック・コリアの音楽は、
ジャズのみならず、ロック、
それもプログレファンにも訴求する要素があるという文脈での紹介をよく見かけますが、
たしかにそのとおりなんですけど、
今ならゲームファンや、ゲームクリエイターにも響くツボがあるように思えてなりません。


Romantic Warrior
Romantic Warrior


posted by 雲 at 10:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鼻毛カッター


ようするに、ぶっちゃけ「鼻毛カッター」なのですが、
それだと、あまりに露骨というか、
「まんま」なので、
「エチケットカッター」という名前に代えているあたりに
気遣いとセンスが感じられますね



鼻毛のカットだけではなく、
眉などの生え際の微調整に使っている人もいるらしい……。


Panasonic エチケットカッター 黒 ER-GN10-K
Panasonic エチケットカッター 黒 ER-GN10-K




posted by 雲 at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 家電 PC スマホ カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする