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2014年06月27日

ユタとふしぎな仲間たち


三浦哲郎・著。


座敷わらしに会いたくなります。

劇団四季のミュージカルの原作でもあります。


ユタとふしぎな仲間たち (新潮文庫)
ユタとふしぎな仲間たち (新潮文庫)






posted by 雲 at 10:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LEDシーリングライト


調光用のリモコンが
シンプルで分かりやすい。
(操作しやすい)


だから、売れているのだそうです。


Panasonic LEDシーリングライト 調光・調色タイプ ~6畳 HH-LC464A
Panasonic LEDシーリングライト 調光・調色タイプ ~6畳 HH-LC464A


posted by 雲 at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 家電 PC スマホ カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エンリコ四世


ルイージ・ピランデッロ原作の同名戯曲を、マルコ・ベロッキオが映画化。


音楽がピアソラというのがイイですね(・∀・)b



監督・脚本:マルコ・ベロッキオ

原作:ルイジ・ピランデルロ

音楽:アストル・ピアソラ

キャスト:マルチェロ・マストロヤンニ、クラウディア・カルディナーレ、レオポルド・トリエステ



原題:ENRICO IV
上映時間:95分
製作国:イタリア
配給:エスパース・サロウ



7月5日(土)公開


posted by 雲 at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アート・テイタム ベン・ウェブスター


「極上」という言葉がこれほど似合うジャズも珍しいです。


アート・テイタム〜ベン・ウェブスター・クァルテット(+3)
アート・テイタム〜ベン・ウェブスター・クァルテット(+3)

▼収録曲
1. 風と共に去りぬ
2. オール・ザ・シングス・ユー・アー
3. ジョーンズ嬢に会ったかい?
4. マイ・ワン・アンド・オンリー・ラヴ
5. ナイト・アンド・デイ
6. マイ・アイデアル
7. ホエア・オア・ホエン



posted by 雲 at 10:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ザ・バッグマン 闇を運ぶ男



「中身は決して見てはならない」バッグを運ぶ殺し屋。


どこかで聞いたことのあるようなストーリーではありますが、
こういう設定のアクションものって、
ストーリーが二転三転することが多いので
楽しめるものが多いんですよね。


ちょっと期待(・∀・)b



監督・脚本:デイヴィッド・グロヴィック

音楽:トニー・モラレス、エドワード・ロジャース

キャスト:ジョン・キューザック、ロバート・デ・ニーロ、レベッカ・ダ・コスタ



原題:THE BAG MAN
上映時間:109分
製作国:アメリカ
配給:アークエンタテインメント


2014年7月5日(土)公開


posted by 雲 at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボタニカル・ライフ―植物生活


いつの間にか「ベランダー」をやめてしまっていた私。

久々に「ベランダー」生活に復帰したくなった。

そんなエッセイ集です。


みうらじゅんと仏像めぐりしていた
いとうせいこう氏が、
いつの間にか、
今度は植物に凝っていたとは知りませんでした。


ボタニカル・ライフ―植物生活 (新潮文庫)
ボタニカル・ライフ―植物生活 (新潮文庫)/いとうせいこう




posted by 雲 at 10:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エクソシスト・キルズ

カトリック教会が結成した秘密組織と悪魔の戦いを。


「人類の存続をかけた戦い」とのことなので、
なんだかスケール大きそうなホラー・アクション映画ですね。



監督・脚本:ジャスティン・プライス

キャスト:ダニー・トレホ、エリック・ロバーツ、レイチェル・ブロック・スミス



原題:The Cloth
製作国:アメリカ
上映時間:88分
配給:ブラウニー


2014年7月5日(土)公開


posted by 雲 at 10:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ローランド・ハナ・トリオ


一聴、地味だけど。

でも、ローランド・ハナのピアノの良さって、
一発で聴き手の耳を引っ掴むキャッチーさではなく、

聴いているうちにジワリと染みてくる良さなのだと思う。

その良さを味わえる代表的なピアノ・トリオが、
『イージー・トゥ・ラヴ』です。(・∀・)b


イージー・トゥ・ラヴ
イージー・トゥ・ラヴ

▼収録曲
1. The Best Things In Life Are Free
2. Next Time You See Me
3. From This Day On
4. Like Someone In Love
5. Yesterdays
6. Farouk Thelonious
7. It Never Entered My Mind
8. Easy To Love
9. A Night In Tunisia



posted by 雲 at 10:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TOGETHER RECORDED LIVE AT DOLPHY'S


エリック・ドルフィーとクリフォード・ブラウンが共演していた!


というより、これは私家録音で、
家で練習していた音源が残っていたものがCD化されたもの。


ブラウニーのピアノも聴けるので、
これはなかなかマニアにとってはたまらない内容ではあります。


音は悪いけれども、資料的価値は高いです。

熱烈なブラウニーマニア、もしくはドルフィーマニアにのみオススメ(・∀・)b


TOGETHER RECORDED LIVE AT DOLPHY'S
TOGETHER RECORDED LIVE AT DOLPHY'S




posted by 雲 at 09:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月26日

ノンアルコール


先週は眼科、

今週は耳鼻科と、

どうも最近は顔の右半分の調子がよろしくないであります。


眼科は、目薬の指し方がヘタっぴだったみたいで、
瞼と目の下が
モノモライをもらったような感じになるし
(蜂に刺されて腫れたのかと思った)、


耳鼻科のほうは、突然右耳が聞こえなくなって、
(完全に聞こえなくなったわけじゃないけど20%ぐらいしか聞こえなくなった)
で、結局、薬を飲んで半日ぐらいで治ったけど、
半日の間、片方の耳があまり聞こえない状態だったという、
なんだかゾッとする経験でした。


両耳が聞こえて当たり前だと思っていた生活が、
ガラガラと音を立てて瓦解し(ちょっと大げさ)、


あまり聞こえないほうの耳で話しかけられても
反応することが出来ない自分の姿などを想像すると、
少し恐怖でした。


あと、音楽が聴けなくなるし。

それもイヤだな〜と。


おかげさまで、神経が回復して、
今は耳の奥が少しジンジンとした痛みが走っているけど、
嬉しい痛みですわ。

快方に向かってくれて感謝、感謝です。


眼科のお医者さんにも、
耳鼻科のお医者さんにも、

アルコール、治るまでダメよ〜んと釘をさされていて、
先週の眼科のときは、
どうせ大丈夫だろうとタカをくくって、
飲みに何回か行っちゃったんで、
それのバチが耳にあたったんでしょうね。


はいすいません。


昨日と一昨日は飲んでません。


今日も飲まないようにします。


飲まなきゃ飲まないで、朝は目覚めが良くていいですね。


二日酔いとかはあまりしないんですが、
寝床からサッと起きられるほど身体が軽くなる。


これはこれでいいことだと思っています。


アルコールのはいらない夜はちょっと寂しいけど、
そろそろ若くないんだから、
自重しないとね。



なんてことを考えている今日この頃でした。





ちなみに、私、ノンアルコールビールって、
「ぜんぜんビールの味しないから、ビールじゃないじゃん!」と思っていたのですが、
先日、じゃんけんで負けて、
アルコールの無い飲み会に参加した際、
仕方なく、ノンアルコールビールをオーダーして飲んでいたんですが、
なんと!
話がはずんでくると、ビールを飲んでいるような気分になりました。
さすがに酔わなかったけど、
私の場合、アルコールが回ってくると、
陽気になっておしゃべりになるんですね。

ノンアルコールでも、そういう状態になれたのが不思議。

状況やシチュエーションから、
習慣的に「いつもの気分」になれたのかもしれませんね。

日本ビール ノンアルコールビール 龍馬1865 6缶パック 350ml×24本
日本ビール ノンアルコールビール 龍馬1865


posted by 雲 at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする