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2012年02月18日

ジャズのCD、2枚組730円特集

昨日も紹介しましたが、
現在、Amazonでで行われているセール、
2枚組CD→730円
のブログ案内、
いくつか、ラインナップを追加しましたので、
「快楽ジャズ通信」のほう、是非ご覧ください。


こちらです♪


えーと、今のところアップしているベスト盤は、
ハンク・モブレイ、
チャーリー・パーカー、
リー・モーガン、
カウント・ベイシー、
アート・ブレイキー、
ホレス・シルヴァー、
チェット・ベイカー、
グレン・ミラー、
サラ・ヴォーン、
ビリー・ホリデイ、
エラ・フィッツジェラルド、
モダン・ジャズ・カルテット、
マイルス・デイヴィス、
ソニー・ロリンズ、
ケニー・バレル、
ウェス・モンゴメリー、
スタン・ゲッツ、
オスカー・ピーターソン、
ナット・キング・コール、
ディジー・ガレスピー、
セロニアス・モンク、
アート・ペッパー、
ジョン・コルトレーン、
オーネット・コールマン、
ビル・エヴァンス、
デクスター・ゴードン、
ジャンゴ・ラインハルト、
チャールス・ミンガス、
エリック・ドルフィー、
デューク・エリントン、
クインシー・ジョーンズ、
ダイナ・ワシントン、
キャノンボール・アダレイ、
デイヴ・ブルーベック、
ルイ・アームストロング

……ほかです。





ブログでの紹介はこちらです


アルバム単位で聴かないと邪道じゃ〜!
とおっしゃる人はきっと古い人(笑)。


もちろん、LP時代にプロデューサーがA面、B面と流れや構成をきちんと考慮し、構築し、ひとつの流れが形成されているアルバムとして聴く聴き方も私は否定しませんし、いや、むしろこのような聴き方を推奨したいですし、実際、自宅ではそうしていることのほうが多いのですが、屋外に出るときは、だいたいがiPodに突っ込みまくった膨大な音源をシャッフルで聴くことのほうが多いですね。

つまり、今の時代の音楽は、
・アルバム単位でも楽しめ、
・気まぐれにランダムにも楽しめる
とてもいい時代なのです(笑)。

選択肢は多いほうがいいですからね。

聴き方は、その場その場の気分やシチュエーションに合わせて各ユーザーが自由に選択すれば良いのです。

なので、屋外で気軽に音源iPodシャッフル派にとっては、昔から名盤、名演と呼ばれ現在に脈々とふけ継がれている音源を出来るだけ安く手に入れ、これらの音源データをiPodやウォークマンに入れて持ち歩き、あとは、景色や気分や天候、気温など様々な変数の要素が絡む中、偶然シャッフル選択された音楽を好きになる可能性を楽しむという贅沢をも享受できるという、なんという恵まれた時代なんでしょっ(笑)。


たとえば私の場合、ライオネル・ハンプトンが今から65年も前(昭和22年!)に録音した《スターダスト》という曲の演奏を心底好きになったのは、六本木通りを走るタクシーの中から見上げる六本木ヒルズを見たのがキッカケですからね。

音楽との出会い方、好きになり方、思わぬ発見のタイミングも、昔よりは驚くほど選択肢が増えている現在(昔はジャズ喫茶やラジオぐらいがせいぜいだったのでしょう)、音源も安くなるいぽうですし、ほんと、なんて今は恵まれた時代なんだろうと感じる今日この頃です。





音楽をデータで持ち歩ける時代は、
posted by 雲 at 17:05| Comment(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こちら刹那・F・セイエイ、これより駆逐する

テンパるとどうなる? ブログネタ:テンパるとどうなる? 参加中


ここ数年、テンパった記憶はあんまりないんですが、

以前は、雑誌の編集部で校了が迫ってきて、
だけども、編集部の皆があんまり原稿を入稿してなくて、
このままだと超アブネ〜!って時は(進行管理のデスクをやっていたので、入稿が遅れたり印刷所の担当さんを困らせてしまうのは私の責任なのです)、
うぉ〜ヤベぇぜぇ!と心の中で思いつつ、
口からは
「ふっ、いよいよ面白くなってきたゼ」
とつぶやいてました(笑)。

あるいは、「こちら刹那・F・セイエイ、これより問題の根源を駆逐する」とボソッとつぶやくとか。
ってダブルオーかよ(笑)。

刹那のコスプレ姿で言えれば完璧なんですがね(笑)。









posted by 雲 at 10:09| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

椎名林檎の《虚言症》と《浴室》

どんなときに歌う? ブログネタ:どんなときに歌う? 参加中


やっぱりお風呂にはいっているとき、
バスタブに浸かりながら
♪フンフンフン
と鼻歌を歌うことが多いですね。


昨日の深夜の風呂で歌った鼻歌を思い出すと、
椎名林檎の《虚言症》のサビ、
♪線路上に寝転んでみたりしないで、大丈夫
の部分だったり、

《浴室》のサビの
♪洗って切って水の中 呼吸器官は冒される
の部分だったり、

で、湯上りにバスタオルで身体を拭きながら
《闇に降る雨》の
♪辿り着けない 此処に欲しい腕や髪や首筋
だったりと、

ま、ようするに『勝訴ストリップ』の前半の歌のお気に入りの箇所ばかりだったりしたわけですが(笑)。

やっぱこのアルバム、ベースも凄いけど、歌詞もいい〜ものが多いですネ。


【送料無料】勝訴ストリップ

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価格:2,447円(税込、送料別)



posted by 雲 at 09:59| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お寿司でイクラ、うに、トロ、どれが好き?

お寿司でイクラ、うに、トロ、どれが好き? ブログネタ:お寿司でイクラ、うに、トロ、どれが好き? 参加中

私はトロ派!



正直、どれも好きなんですよね。
同じくらい。


ただ、トロは、店によって、ホント、個体差があるというか、これほど差があるネタも珍しいと思うので、ちょっとしたコダワリがあるということで、3つの中から選ばせていただきました。


たまに大間直送のマグロを格安で提供してくれる寿司屋に行くことがあるのですが、この店で出されるマグロの赤身は回転寿司屋で出るトロよりもトロっぽく、口の中でトロける。

じゃあ肝心のトロは?というと、大トロに関しては、もうこれは脂のカタマリというぐらい脂っぽいのね。
だから数カン食べれば大満足って感じなんですが、トロってほんと奥深いな、なんて思うわけです。










お寿司でイクラ、うに、トロ、どれが好き?
  • イクラ
  • うに
  • トロ

気になる投票結果は!?



posted by 雲 at 09:32| Comment(0) | 飲食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする