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2012年01月19日

南の島より、温泉地!

今行きたいのは温泉地?南の島? ブログネタ:今行きたいのは温泉地?南の島? 参加中

私は温泉地派!

本文はここから



今行きたいのは温泉地?南の島?
  • 温泉地
  • 南の島

気になる投票結果は!?



べつに私が年寄りだからという理由ではなくて(笑)、
南の島と温泉地の二者択一だとしたら、
だんぜん温泉地でしょうね。


ワタクシ、どうも
南の島=楽園
というイメージがあまりないのですよ。

温暖で、草木が生い茂っているということは、
イコール、
でかい蛇や虫や昆虫がいて、
しかも、毒をもった小動物が多く生息する地域というイメージなんですね。

沖縄のゴキブリは、人を攻撃するというではないですか。
奄美大島の巨大な蜘蛛にはビビリましたですよ。
ニシキヘビやアナコンダは、暖かいところに生息しますよね?(アナコンダはアマゾンだから島ではないけど)
ブラックマンバやハブやキングコブラといった世界三大毒蛇は、北半球の温泉街にいますか?

サメなんかも、南の暖かい島周辺の海を泳ぎまくっているイメージです。


なんだか、そういう危険動物がうようよしていながらも、
そのいっぽうで風光明美で美しい景観という、
綺麗な薔薇には棘がある
のと同じようなイメージが、私にとっての南の島のイメージなのですね。

もちろん、だからといって南の島が大嫌いというわけじゃありませんよ。

奄美大島なんか大好きですし、また行きたいと思っているくらいですから。

ただ、奄美の場合、そのような思い入れのある地域が、たまたま南の島だったからなわけであって、べつに南の島だから奄美が好きというわけでもないのですね。

そんなことからも、消去法で行くんであれば、南の島より温泉でしょうね。

季節的にも、寒ければ寒い場所ほど良いです。

登別の温泉なんか一回行ってみたいですね。








posted by 雲 at 23:54| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビターチョコは、買ってでも嬉しい

もらってうれしいチョコは、ビター、ホワイト、ミルクチョコ? ブログネタ:もらってうれしいチョコは、ビター、ホワイト、ミルクチョコ? 参加中

私はビターチョコ派!



甘いチョコより、
苦いチョコのほうが好きだから、
やっぱりもらって嬉しいのは、ビターチョコですかね。

いや、もらわないでも、自分で買って食べてもビターチョコは苦くて甘くておいしくて嬉しいもんですが(笑)。

個人的には、ブールヴァールのビターチョコが好きかな。

もっとも、詰め合わせには、「コーヒーチョコレート」「ミルクチョコレート」「ビターチョコレート」と色々な味のチョコがはいっているのですが、私はやっぱりビターが好き。

あ、ブールヴァールは高いので、
自分で買うより、もらったほうが嬉しいです(笑)。





もらってうれしいチョコは、ビターチョコ、ホワイトチョコ、ミルクチョコ?
  • ビターチョコ
  • ホワイトチョコ
  • ミルクチョコ

気になる投票結果は!?



posted by 雲 at 09:47| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ケンタッキーのナゲット半額セール

先日、近所のケンタッキーの前を通ったら、
ナゲットの半額セールをやっていましたね。

そういえば、ケンタッキーのナゲットって食べたことないな。


そういえば、最近のケンタッキーの店頭、
カーネル・サンダースおじさんの
等身大人形を飾っているところ少なくなっているような気がするんだけど、気のせい?


▼カーネル・サンダーおじさんの首ふり人形





posted by 雲 at 09:32| Comment(0) | 飲食 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シャボン玉 せっけんハミガキ

スーパーで歯ブラシと歯磨きを買いました。

今回、ためしに買ってみたのは、
シャボン玉せっけんハミガキ。

ん?しゃぼんだま?

いったいどんな感じのハミガキなんでしょう?
いまから楽しみです。







posted by 雲 at 09:23| Comment(0) | 健康 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かんちがい音楽評論 中山康樹

『ジャズ構造改革』以来の問題の書、か? [JAZZ編]ということは、 続刊として[ROCK編]なども期待していいのかな? かんちがい音楽評論[JAZZ編] かんちがい音楽評論[JAZZ編]
posted by 雲 at 09:17| 本・雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中山康樹・著『かんちがい音楽評論(JAZZ編)』

中山康樹氏が、おもしろそうな本を出されましたね。


【送料無料】かんちがい音楽評論(JAZZ編)

【送料無料】かんちがい音楽評論(JAZZ編)
価格:1,680円(税込、送料別)




▼目次より

第1章 ジャズ評論のかんちがい

感謝すべきはジャズ評論家
山中千尋さんのかんちがい
「毒舌」のハードル
ミュージシャンとしてライターとして
中村とうようさんのこと
音楽評論家としての業
「Yes」しかない世界
「書くミュージシャン」の特権
「肯定」しか知らないジャズ評論家
同業者目線の落とし穴
ジャズ版「文学賞の取り方」
批評眼なき時代のジャズ
遠距離交際の宿命
大西順子さんのかんちがい
もしも激賞されていたら
職業音楽家と職業評論家


第2章 ジャズ入門書のかんちがい

インターネットが暴いた真実
くり返されるジャズ入門の儀式
ジャズ入門書のかんちがい
ジャズ入門書は安心感を得るための話し相手
「ジャズ評論家の時代から選曲家の時代へ」
ジャズ評論家の崩壊


第3章 ジャズ・ミュージシャンのかんちがい
つぶやくミュージシャン
書き込むミュージシャン
「音楽家/文章家/音楽講師」という肩書
さらに書き込むミュージシャン
語るミュージシャン
「ところで、あなた自身は?」
菊地成孔さんのかんちがい
記号としての引用


第4章 ジャズ史観のかんちがい

半世紀前の音楽が示す進化論と時間軸の無効性
『マイルス自叙伝』の余波
擬史としての物語
ビートルズの「常識は非常識」
フィクションとノンフィクション
油井正一的ジャズ史観の限界
再読・再検証の時代


第5章 ジャズ雑誌のかんちがい

「スイングジャーナル」の終焉
菊地さんと大谷さんの卓見
音楽雑誌が終わるとき
延命策としての音楽評論
雑誌が消えることの意味
初期衝動の感動・喜び
ジャズ雑誌のかんちがい
ジャズ業界的麻痺症状


第6章 ジャズを巡るかんちがい、あれこれ

お色気ジャケットにひと言
「CDが売れない」の実態
「針音」が開く世界
DJが問う「ジャズ評論家のいま」
『ジャズ構造改革』とキレた人々
時代的誤読が生むかんちがい
岐路に立つジャズ評論家



コンテンツを見るだけでも、なんだかそそられます。
というか、ドキッとします。

なので、さっそくネット書店で取り寄せ中です。
posted by 雲 at 08:57| Comment(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

坂本龍一の『B-2 unit』が大好きすぎます

発売時からリアルタイムで、
ずーっと聴き続けている、
「愛聴盤」のひとことでは済ませられないほど、
もう、このアルバムの音の隅々が
自分の細胞になっちゃっているんじゃないかと思うほど大好きなアルバムです。

今日も2回聴いちゃいました(笑)。

自宅にあるiTunesで再生回数を300回越えているアルバムは、
これと、スライの『暴動』ぐらいなもんじゃないかな。

もちろん、自宅のiTunesで聴く以外にも
外ではiPodの常備曲だし、
iTunes導入前から、
CDやレコードで聴いているので、
もしかしたら1000回以上聴いてるかも。

なにがいいかって?

音色、タイミング、曲、音の配列バランス、勢い、響き、
なにからなにまで全部!

それぐらい、自分という人間の一部になっちゃっているぐらいのアルバムが坂本龍一の『B-2 unit』なんです。


坂本龍一/B-2 UNIT(CD)

坂本龍一/B-2 UNIT(CD)
価格:2,310円(税込、送料別)




posted by 雲 at 01:16| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

コンビニのトイレ

息子からの話によると、
トイレを無償で貸してくれる地域は
治安がいいのだそうです。


逆に、トイレを貸してくれず
従業員のみしか使えない地域は
治安が悪く、
たとえば、引越しをしたり、家を買ったりするときのバロメーターにするといいのだそうです。

学校の先生がそういってた、と。

ちなみに、うちの周辺のコンビニは、トイレの使用が自由のようです。

ようです、というのは、
私、近所のコンビニでトイレにはいりたくなったことがないので。

で、早速そんなもんかい、と思い
近所のファミリーマートに煙草を買いにいったついでに
店員に「お手洗いをおかりしたいんですけど」と言うと、
どうぞ、どうぞ、と店の奥を指差しました。

すると、トイレのドアの入り口には
「ご自由におつかいください」
と書かれたプラスチックの板がはってありました。

お客さんの使用を最初から意識しているのか、
トイレのスペースは広めで、
キチンと掃除されていました。



ちなみに、私も学生時代コンビニでバイトをしていたことがあるのですが、お客さんのトイレの使用は断るように言われていました。

事務所を通って奥のほうに狭いトイレがあるという店のつくりもあったのかもしれませんが、とにもかくにも、深夜遅番をやっていると、だいたい2〜3人のお客さんが「トイレをお借りしたいんですけど」とやってきたのですが、「すいません、近くの公園にトイレがありますので、そちらを利用していただけませんでしょうか」というのが常でした。

近くの公園は、夜は真っ暗な場所で、トイレ自体も狭くて汚く、お断りするたびに胸が痛みました。
なので、子ども連れのお母さんがトイレを貸して欲しいときや、若い女性がトイレをどうしても借りたいという時に関しては、事務所の裏のトイレまで案内していましたけどね。

あなたの家の近くのコンビニは、
トイレ、貸してくれますか?

posted by 雲 at 01:15| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花粉症用サングラス

花粉症用のサングラスをここのところ愛用しています。

花粉対策じゃないよ。
まだ、花粉症の時期じゃないしね。

といいつつ、秋になって
「おお、花粉症だっ!」
と騒いでいた人が昨年いたから、
最近の日本では、花粉症は春の風物詩(?)ではなくなったとか?

私が花粉症用のグラサンをしている理由は、
日中、晴れの日は眩しいからなのです。

空気が乾燥していることもあるのかな、
なんだかここのところ晴れた日に外出するときは、
なんだか太陽が眩しいのですね。

だから、せっかく引き出しの中にあったからということで着用。

私は花粉症ではありません。
さいわい。
ありがたいことに。

では、なぜ持っているのかというと、
以前、レーシック手術を受けた際に、
クリニックからいただいたんですね。

目を保護するために。
手術直後の目にホコリなどがはいらないよう、防塵対策として。

適度にスモークがかかったものなので、手術直後は世界が眩しく見えた私にとっては、ちょうど良い明るさでした。

3日ほどは出来るだけ仕事中も着用するように言われていたのですが、なかなか快適なだったので、一週間ぐらい、風呂と睡眠以外はつけていましたね。



仕事の関係で、どうしても見なければいけない映画も数本はいっていたのですが、サングラス着用のまま観ました。

何本か見たうちの一本が『かもめ食堂』だったな、そういえば。

あの映画、今思いだすと、真っ先に思い浮かぶのが、シナモンロールと、



フィンランドのヘルシンキの北欧感ただよいまくる綺麗な青空の色彩。
でも実際は、スモークのかかったサングラスを通してみた色なので、実際とは違う色が私の頭の中にメモリーされているんでしょうね。
あるいは、勝手に私の脳内記憶が理想の青色に色調補正されているのかもしれないけど。

ま、そんなこんなで、『かもめ食堂』は、いい映画でした(笑)。

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価格:4,133円(税込、送料別)








posted by 雲 at 01:14| Comment(0) | 健康 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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