男性向けフットケアポディスト通信講座

2011年10月30日

灼熱の小早川さん



サクッと読めて、 フツーにおもしろい(・∀・)b まぁ、読後にひととおりストーリーを俯瞰してみると、いろいろと突っ込みどころは見えてくるけど、ま、いいじゃないの。
灼熱の小早川さん (ガガガ文庫)

灼熱の小早川さん (ガガガ文庫)

  • 作者: 田中 ロミオ
  • 小学館
  • 発売日: 2011/09/17
  • メディア: 文庫
posted by 雲 at 05:23| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月27日

Sex Symbols



マリリン・モンロー、ジェーン・マンスフィールド、 ソフィア・ローレン、グレイス・ケリーほか ♪〜( ̄。 ̄ )ボー
Sex Symbols

Sex Symbols

  • アーティスト: Various Artists
  • 出版社/メーカー: Not Now UK
  • 発売日: 2011/09/06
  • メディア: CD

posted by 雲 at 09:53| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月25日

カーネーション スライドギター


NHK朝ドラ『カーネーション』のバックに流れるBGMが、
なにげにスライドギターなんだよね。


トライしてみたくなるではないか。


ゼッタイ弾ける!スライド・ギター超入門 [DVD]
ゼッタイ弾ける!スライド・ギター超入門 [DVD]

posted by 雲 at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月20日

イベント「ジャズとワールド・ミュージックの微妙な関係」10/29-30

今月末、下北沢で行われるイベント
「ジャズとワールド・ミュージックの微妙な関係」の告知を
もうひとつのブログ「快楽ジャズ通信」にアップしました。


この2日間にわたって行われる音楽イベント、
参加者特典として、
当日限定配布のブックレットが配られます。

私も執筆参加しています(笑)。

どうぞふるってご参加ください!


こちらです。
posted by 雲 at 11:07| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月17日

トゥ・スプリング シューズ

1500円でお釣りがくる、メチャ安ビジネスシューズ。
実際、買って使用してみての感想は、 黒、茶色、両方買ってみたんだけど、 黒→1年で靴底に穴が空きました。   雨の日だったので、足裏が冷たい!→なんだ穴空いてるやんけ! 茶→同じく約1年で    左足のかかと(ヒール)の部分が割れちゃいまいした。 黒&茶→梱包を開けたときからの合皮の匂いがけっこう強烈。     完全に抜けるまでには3か月ぐらいかかったんじゃないかな? へんな歩き方をするということを差し引いても、 これは、安かろう・悪かろうの典型かな?と。 もちろん、半年〜1年で安く履きつぶそうという方には、いいのかもしれませんが。
posted by 雲 at 16:02| ファッション アクセサリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勝目梓の本


勝目梓。

エロ小説家という認識が強いかもしれませんが、
(実際そうですが)

凡百のエロ小説家に比べると、
かなり文学的なんですよね。

だからこそ、彼の半生を描いたこの作品、
暗いけれど、なかなか情緒的でもあるのです。

小説家 (講談社文庫)
小説家 (講談社文庫)
posted by 雲 at 12:00| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中山康樹・著 マイルス本新刊

マイルス生誕85年・没後20年記念出版。 ジャズ史上最大のカリスマが生涯の最後に投げかけた、最大の謎に迫る。 ジャズ・ヒップホップ・マイルス (NTT出版ライブラリーレゾナント) [単行本(ソフトカバー)] / 中山 康樹 (著); エヌティティ出版 (刊) 『ジャズ・ヒップホップ・マイルス』中山康樹
posted by 雲 at 11:21| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月13日

講演

先日、久々に講演をおこないました。

テーマは「子育て」に関してなど。

まさに、このブログのテーマですな(笑)。

三十数名のお父さん、お母さんの前で、約50分ほど、自分の経験や知識を話しましたが、まだまだ1時間弱では短いね。

もっと喋りたかったんだけど、タイムリミットがあるので仕方なし。

それにしても、マイク持って人前で喋るのは、
やっぱり気持ちが良いなと思いました。



posted by 雲 at 17:06| Comment(0) | イベント ライブ 講演 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月12日

ウケる技術

息子は小さい頃から、
身を挺してでも周囲を笑わせることに
生きがいを感じる
ピエロ的なところがあり、
一時期は「将来はお笑い芸人になりたい」
と言っていたほどでした。


さすがに今はお笑い芸人になりたいとは言わなくなり、
ゲーム会社の社長になる、とか、
マスコミ関係がいい、などと言っているのですが、
それでも、先日の小学校のカラオケ大会では、
白衣を着てサングラスをかけて
キモキモふりつけをしながら
涼宮ハルヒの《みくる伝説》を歌い、
お母さんたちを爆笑の渦に誘ったりもしていたので、
人を笑わせたい、
楽しませたいという根っこの意識は
持ち続けているようです。


そんな息子が最近枕元に置き、
寝る前には熱心に読みふけっている本が、
『ウケる技術』なんですね。


息子が敬愛する水野敬也、
そう、ガネーシャこと『夢をかなえるゾウ』の作者であり、
息子が大好きな短編小説(?)『雨のち晴れ男』の作者が
この本の執筆に参加しているのです。


息子は、水野敬也の軽妙なギャグ感覚のようなものが、すごく好きみたいで、けっこう色々とその他の著作も読んでいるみたい。


今回読んでいる『ウケる技術』は、
新刊時はビジネス書のコーナーに平積みされていたもう本なのですが、息子にとっては水野敬也の本という位置づけのようで、たとえ小学生には使えないネタでも、将来的に使えるネタであればウェルカムのようです。


本は付箋だらけです。
使えそうなネタにはすべてポストイットを貼り、
覚えているのだそうです。


私も本を読むときは、
ポストイット片手に読むことが多いのですが、
その方法、いつの間にかマネられてしまっているようです。


ま、私に限らず、
人の行動で自分が良いと思ったところは
どんどん真似して欲しいと思っているので、
それはそれで嬉しいことではあります。






posted by 雲 at 11:15| Comment(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月09日

飯島真理の『midori』についてのエッセイをアップしました。

秋といえば、個人的に飯島真理の「midori」が聞きたくなるシーズンです。

というわけで、
飯島真理の「midori」に関して
あれこれ書いたエッセイを
HP「カフェ・モンマルトル」の
「雑想」というコーナーにアップしました。


こちらです。




posted by 雲 at 06:33| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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