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2009年09月23日

バスラ ピート・ラロカ


バスラいいよ〜
最高だよ〜
(・∀・)b

ジョーヘンもいいよ〜
(・∀・)b

スティーヴ・キューンも
やっぱりこの頃が最高かな?


バスラ大好き会長:雲(談)


Basra
Basra
▼収録曲
1.Malaguena
2.Candu
3.Tears Come From Heaven
4.Basra
5.Lazy Afternoon
6.Eiderdown


▼レビューはこちらです
バスラ/ピート・ラロカ



posted by 雲 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月19日

100万円グッズ 札束メモ帳


みなさん面白いくらい ギョッとしてくれます(  ̄∇ ̄)
【100万円グッズ】 新型 百万円札 メモ帳 バラエティグッズ

【100万円グッズ】新型 百万円札 メモ帳 バラエティグッズ

  • 出版社/メーカー: 株式会社 ユナイテッドジェイズ
  • メディア: おもちゃ&ホビー

posted by 雲 at 09:41| 文具 工具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

ジャズ地獄への招待状



中山さんの 岩浪さんや寺島さんへの “愛のある”おちょくりっぷりが 読んでいて楽しいのです(・∀・)b
ジャズ地獄への招待状

ジャズ地獄への招待状

  • 作者: 岩浪 洋三、寺島靖国、中山康樹
  • 出版社/メーカー: 径書房
  • 発売日: 1992/07
  • メディア: 単行本
posted by 雲 at 19:03| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

中学生相手にバスケ勝負

先日の他校との初試合で調子づいた息子たち4年生のバスケ仲間、

今度は調子に乗って、練習しているところに遊びにやってきた中学生のお兄ちゃんたちのチームと試合をしたそうです。


結果は、4−2で負けたそうですが、小学生の自分たちが、4つも5つも年上の中学生相手に2点もポイントしたことが、すごく嬉しかったみたいで、ますます自信をつけてきているようです。


もうこのところ、話すことはバスケの話題ばかり。
寝ても覚めてもバスケな息子です。




▼愛読書が『ドラゴンボール』から完全に『スラムダンク』に移行しましたね。

スラムダンク 完全版 全24巻セット/井上 雄彦
¥23,512
Amazon.co.jp

バスケの試合結果

で、先日の結局ですが、試合は負けて帰ってきました。フテ寝をしていました(笑)。


自分たちのチーム、つまり4年生同士での試合は勝ったみたいです。


しかし、主力同士の戦い、

つまり6年生同士の勝負では負けてしまったみたいで、

「むこうの学校の審判は甘いよ」なんてブツクサ言ってましたが、それもふくめてアウェイでの試合はいい経験になったのではないでしょうか。


ま、他校との練習試合、自分たちのチームは勝ったわけだから、そのときの嬉しさと、自分の先輩たちが負けた悔しさの両方を一度に経験できたというわけで、良い試合だったのではないかと思います。


タグ:試合 バスケ

2009年09月09日

シーガルフォー 交換カートリッジ


浄水器のカートリッジ交換、 業者に頼もうと思うと、 ついつい伸び伸びになってしまう。 だから、自分で交換できるコレがいい。
シーガルフォー 交換カートリッジ RS-1SGH

シーガルフォー 交換カートリッジ RS-1SGH

  • 出版社/メーカー: Seagull IV (シーガルフォー)
  • メディア: ホーム&キッチン

posted by 雲 at 06:42| キッチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月03日

アフロディズニー 菊地成孔


最近のキクチ本『アフロディズニー』。 あいかわらずのナルヨシ節が炸裂しています。
posted by 雲 at 20:57| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

従来の彼が「ベース忍者」だとすると、


趣味?ジャズと子育てです。-アンプリファイド

今回の彼は「ベース詩人」といえるかもしれない。


孤高のベースプレイヤー今沢カゲロウ。

彼は、ベース一本で世界を股にかけてライブをしまくり、日本よりも、むしろ、欧米で評価の高いベーシストだといえるかもしれない。


なにしろ、ベース一本で、ここまでやるか!
な、
驚くべきテクニックとタイム感、センスの持ち主なのだ。


彼の今までのアルバムは、どちらかというとインダストリアルな印象の強いサウンドだった。


ところが、今回のこのアルバムには、今までと違うぬくもりがある。


今までの感覚がデジタルっぽさだとすると、今回の感触は、限りなくアナログだ。


それもそのはず、今回の彼は、ヴィンテージのジャズ・ベースのみを弾いているのだ。


しかも、ベースアンプではなく、ギターアンプを通して音を出しており、シンプルかつ、スローな曲を中心に演奏している。


実に温かみと生々しさがある。


私もフェンダーの愛好者。
しかも持っているベースは、オールド。


技術やテクノロジーの進化に比例して、パソコンやテレビなどの製品は、より廉価に、より性能がアップしてゆく。

ところが、楽器には必ずしもそれは当て嵌まらない。

不思議なことに、フェンダーのヴィンテージものには、ヴィンテージにしか出せない、音、風格があるのだ。


これは、いくら逆立ちしても、
現行のコピーモデルにはマネの出来ない味だ。


そして、この音を前にすれば、
今までの超絶テクニックを駆使する必要など無い、このことをいち早く見抜いたのは、今沢カゲロウ自身だった。


最上の音を最上に料理する。

その一つの解答が、このアルバムのサウンドだ。


ヴィンテージ・フェンダーの持つ独特なサウンド、独特なテイストを嗅ぎ分けることの出来る人、そして、このニュアンスを愛してやまない人にとっては、こたえられないサウンドなんじゃないだろうか。


posted by 雲 at 00:47| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

テテ・モントリュー ベスト



日本未発売アルバムから2曲セレクト(・∀・)b
ベスト

ベスト

  • アーティスト: テテ・モントリュー
  • 出版社/メーカー: ビデオアーツ・ミュージック
  • 発売日: 1997/01/29
  • メディア: CD
▼収録曲 1. スウィート・ジョージア・フェイム 2. ホワッツ・ニュー 3. ウィル・ビー・トゥゲザー 4. ジャイアント・ステップス 5. エル・ヌー・カレール 6. ヒアーズ・ザット・レイニー・デイ 7. トゥーティーズ・テンポ 8. 恋に落ちたとき 9. ジョー・ルル・ケ・マカリカス 10. ラウンド・アバウト・ミッドナイト
posted by 雲 at 09:36| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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