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2009年05月15日

けが3

ところが、昨日の夜、痛みが少し出てきたらしく、本人は大丈夫だと言ってはいるのですが、いちおう念のために医者にいかせました。
posted by 雲 at 21:42| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

けがに

胸を強く打ったらしいのですが、息子は「痛くないよ。大丈夫」と笑顔でした。
posted by 雲 at 21:04| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

怪我

息子、昨日、自転車でズッコケて怪我をしたようです。
posted by 雲 at 19:42| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月14日

椎名誠が『週刊文春』に書いたエッセイだったと思うけど、

デジタル時計の、12時12分とか、

2時2分のようなゾロ目を

ホテルの窓からよく見るのだという。


私も、よく見る。


パソコンをぱちぱち打っていて、

ふと手を休めて、デスクトップの右下に表示されている時計の数字を見ると、


12:12

だったり、

01:01

だったりすることがすごく多い。


昨日は4回も、そのようなことがあった(笑)。

一昨日も、確かそれぐらい。


え、またですか?


と思うぐらい、数字がそろっていることが多い。


椎名誠は、エッセイにその理由を、「デジタルの念波」というような表現をしていたと思うが、作家らしい発想だなと思う。


仮にデジタルが念を放出していたとしたら、それを受信できるだけの感度の良さを持っているわけだから、やはり作家ならではの鋭敏な感受性といえるかもしれない。


……私の場合は、


たぶん、集中力の限界が1時間程度なんだ、ということ以上でも以下でもないと思う(笑)。



あ、ちなみに、椎名誠と私の誕生日は同じ日らしいデス。

8月1日。


以前、一度だけお会いしたことがあるんだけれども、すごくデカかった(笑)。

私もデカいとよくいわれる。


8月1日生まれは、デカ男?(笑)



ラベル:椎名誠 週刊文春
posted by 雲 at 18:19| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月12日

女房の友達が大好きなCDが

部屋の奥から出てきて、

それは、ボビー・コールドウェルの『ホエア・イズ・ラヴ』なんだけど、


ホエア・イズ・ラヴ/ボビー・コールドウェル
¥1,781
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久々に聴いてみると、

あらためて、

曲のよさ、アレンジと楽器同士の距離感の素晴らしさ、洗練されたサウンドとボビーの歌声など、どれをとっても申し分のない、極上のポップスだと感じた。


ま、お昼ごはんに納豆ごはんを食べながら聴く音楽じゃないなと思ったけど(笑)。


完成度は非常に高く、聴きどころはいっぱい。
もちろん、ハートウォームなBGMとしても楽しめる。


でも、やっぱりお昼に納豆ごはんよりは、夜に聴くほうがいいでしょうね(笑)。


posted by 雲 at 17:52| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《さらばベルリンの陽》と《ボディーズ》と、

あとはやっぱり《アナーキー・イン・ザ・UK》が好きで好きで。


勝手にしやがれ(紙ジャケット仕様)/セックス・ピストルズ
¥1,549
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聴くのもいいけど、
これらの曲は、
たとえばセッションなんかで、まるでベースのボディを殴るように、ガンガンと弾くと、結構快感なんですね。


なーんも考えずに、爆音に身を任せて、
ガンガンと、ブンブンと。


ちょっとだけ、気分はシドだったり(笑)。


竹を割ったように単純明快。
胸がすくほどに爽快なサウンド。


曲がメロディアスで、キャッチーで、
だけど、暴力的にガンガンやれるので、
そこが魅力なのかもしれないです。


聴くもよし。
単純だけど、不思議と全然飽きないし。


弾くもよし。
格好の“暴れ素材集”でもあります。


やっぱり、ダテに長年の風雪に耐えているわけじゃありませんね。


もっとも最近は、ピストルズの曲も出来ない(知らない)“パンク・ギタリスト”が増えてきたので、ちょっと寂しい感じです。


とはいえ、“他称ジョニー”の息子が、ピストルズのライブ・イン・テキサスの出血シドの映像を見て、「おおお!」と言っているので(笑)、けっこう、パンク好きだった父ちゃんの息子たちにパンクな熱狂が将来的に伝染してゆくのかもしれない(笑)。



posted by 雲 at 17:41| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月11日

じゃずブロガー「いっき」さん

が、先日放送された「高野 雲の快楽ジャズ通信〜What Is This Thing Called Jazz?」のウェイン・ショーター特集の番組レポートをしてくださっています。


こちらです



いっきさんの興味を満たせるような内容で良かったです。


初心者向けを常に意識しつつも、

いっきさんのようなマニアにもチクリとくるようなフックをどこか最低1か所は設けたいな、と贅沢な内容を常日頃、企画&トークしているつもりなので、このような感想はとてもうれしいです。


ま、今回の番組紹介のポッドキャスト編の内容は、ユルユルですが(笑)。


ま、それだけ、ジャズってぇ〜やつは、いろいろな角度から切れるんだ、ってことで(笑)。


ポッドキャスト編はこちら で聴くことができます。

私のアホバカさ加減が、声でバレてしまう恐ろしい内容ですが(涙)、

でも、楽しい内容にしようとがんばってるので、聞いてみてくださいね。






posted by 雲 at 13:27| Comment(0) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月09日

ブルーノート1100シリーズ

来月10日、ブルーノートの名盤が一挙50枚、

なんと驚きの低価格1100円で再発されるようです。


奄美のCDショップ、takaraさんは、いまから50枚のリスト作りに励まれている模様。

http://ameblo.jp/soundspal/day-20090507.html

またまた、

自ら進んで荒行してるんだから(笑)。



私がブルーノートやプレスティッジなどのラインナップを買っていた頃は、

国内版だと2000円台、

輸入盤だと1700〜2000円手前ぐらいの価格帯でした。


で、学生でお金がなかったころは、

マメにディスクユニオンの中古コーナーに通い、

だいたい、1200円〜1500円ぐらいの値がついた中古CDを買っていました。


だから、新品で1100円というのは、

「当時、俺が買っていた中古盤よりも安いぞ!」

なのであります(笑)。


残念ながら、今回リリースされるラインナップのものはすべて所有しているし、

特に買い直そうかな?と思うものもないのですが、

少しでもブルーノートに興味をもった方にとっては、

とても親切な値段設定なのではないかと思います。


なにしろ、素晴らしいジャケットの宝庫ですからね、ブルーノートは。


中身も楽しめ、外身も楽しめて、1100円。

とってもコストパフォーマンス高いと思います。




posted by 雲 at 09:23| Comment(2) | ジャズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月08日

酔い眠

個人ページ、カフェモンマルトルの私の日記をチェックしている読者はお気付きかもしれないが、最近はノンアルコールデイを増やしている。

体重をもう少し絞りたいことが最大の理由だ。

アルコール抜きを数日続けてみると、意外にも体調がすこぶる良いということを実感。

なにを今更なんだけど。

でも、呑みたくなる日もあるわけで、先日、ビールをカーッとやったら、なんと350ml缶2本でクラクラとなり、次いで猛烈な睡魔が襲ってきた。

数日の禁酒でここまで体質が変わるとは驚き。
posted by 雲 at 05:52| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月07日

滑舌訓練のモチベーション

そうそう、先ほど書いた「外郎売り」を読む訓練をするにあたって、


「よし、やってみよう!」


と思った動機を思い出しました




母親の言葉なんですよ。


私が小学生ぐらいのときに母親がなんとはなしに話した




「人の声って、訓練すればするほど磨かれるものよ」




という言葉をなぜか覚えていたんですね。




彼女は、大学卒業後は某テレビ局に就職し、


番組制作のアシスタントをやっていたことがあるので、そのようなことを言ったのだと思います。




最近は、全然実家に帰っていないし、電話もなしの音信不通状態なのですが


今度会ったときにでも、当時の母も「外郎売り」をやっていたのかを聞いてみようと思います。









posted by 雲 at 16:36| Comment(0) | 雑想 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする